設計の標準化=それがスタイル

設計と施工をする工務店!



と声を上げてから私たちの挑戦が始まりました



大げさ(笑)



では、ありません。



フェイスブックでお友達申請してくださっている方は呼んでくださってるかもしれませんが




もうすぐ竣工予定 びおハウスMで基本設計をしてくださった




村松篤 先生をはじめ



住宅デザイン学校長


伊礼智先生



特別講師でご講評くださった


中村好文先生


そのお弟子さんでいらした


佐藤重徳先生




建築を間近に見て触れる中で







「居心地のよい建築」とは




家を建てる土地(敷地・場所)に対して、一番気持ちよく住まうための



家の形(大きさ・高さ)


窓(風・光)


緑(光・影)



を、どのように吟味し、答え(プラン)を出すか。





そこには、施主のくらし方や要望など、さまざまな要素を練りこむわけですが



あくまでも、居心地のよい建築を崩さないためにも標準化が必要だと思いました。



ひいては、それがコストのコントロールにもつながる。



そして、イシハラスタイルは自分たちで設計し、自ら施工することでも


お客様に喜んでもらえる家作りができると思っています。


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by ista-tmy | 2012-10-11 16:45 | 工事・家づくり

西尾市の工務店スタッフ


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